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こんにちは。
きのうTVでカトリーヌ・ドヌーヴ主演の「ロバと王女」という映画(70年仏)を観ていたら、時々口からヒキガエルを吐き出す(イヤな)老婆が…。
“クモアオガエルの発生する怪気炎”を思い出してしまいました(オトコマエの女性作家のみなさますみません!)。
マグノリアといえば、この前「ゴジラ」の原作者の香山滋の全集を一気読みしたのですが、「マグノリア」というタイトルの短編がありました。
でも出てくるのはカエルではなく、新種の毒ヘビ。女性の嫉妬がテーマのお話です。
最近はカエルというと“ツボカビ”の深刻な話ばかりなので、カエルの楽しい(?)話題でもりあがってうれしいのです。
(空からおちたオアタマジャクシはたまったもんじゃないでしょうけど…)。
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