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★近況に、最近読んだ本いくつかの感想をアップしたい!のですが(した、ではなくてごめんね)、なかなかまとまった時間がとれないよう〜〜。しばらく待っててくださいね。りえ子さんの『恋する新選組2』も、とっても面白かったです。この感想もしばらく待っててね。書きたいことがあるのさ。そして例のお願いのほう、なにとぞよろしく〜〜。
とまあ、いっているときは、原稿がんばってるときなんです。わたしの場合。だから許して〜〜。
★やもさん。さすがヒマラヤのカエルはちがうねえ〜〜。雪男もきっといるにちがいないよ。空飛ぶカエルがいるくらいだもんね。
★しかし、指のひれをひろげて飛ぶのはたいへんそうですよ。そんなので飛べるんなら、河童だって飛べるさ。あ。飛んでる?カッパロケット。←そんなのがあったんだぞ。大昔。糸川先生が生きてたころ。
★蜘蛛が空を飛ぶというネタは『夜の子どもたち』で使いましたが……しかしこの小説はほんとに何でもかんでもぶちこんでますなあ……初めて知ったときはおどろいたものです。
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