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山水電気の株価は5円から6円のバーコードで長いこと定着したままです。経営者は何を考え、いや何も考えてなく成り行きに任しているとしか思えません。さらに赤字続きの山水電気が一部上場を許されているのは不思議です。山水電気のファンは根強く再起を期待し続けています。経営者の今後の会社の経営基本は「当社グループの経営基本方針としては、国内音響市場で高級アンプリファイアーのメーカーとして確立されている高級イメージを基礎として、主として民生電子機器分野での市場の拡大を目指して参ります。」
とありますが本当に実現しょうとしておられるのか経営方針の具現化に期待しております。
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