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「神童」エキストラの件

 投稿者:シネマ・サークルおがわメール  投稿日:2006年 4月20日(木)09時34分48秒
  「神童」製作委員会よりエキストラ募集の案内が事務局迄来ました。日時は5月26日(金)と27日(土)の2日間です。場所は入間市の武蔵野音楽学園入間キャンパス内。募集人員は800名です。詳細は03-3524-8133、事務局までお問い合わせ下さい。  

淺川様

 投稿者:黒澤メール  投稿日:2006年 4月18日(火)10時13分29秒
  当日はおいでいただき、ありがとうございました。私たちの主体的な力量がまだまだ不足して、十分な取り組みが出来ませんが、7周年を機に一層飛躍して、会員1000名を達成すると共に、内容も充実させて皆様のご満足いただけるサークルをめざして、これからも微力ではありますが、力を尽くして行きたいと思います。次回「マザー・テレサ」もお待ちしておりますので、気がついた点がありましたら、ご助言をお願い申し上げます。一緒により良いサークルを作って行きましょう。  

ありがとうございました。

 投稿者:クローバーホームPC担当  投稿日:2006年 4月17日(月)20時31分32秒
  黒澤様へ

4月15日の「マラソン」、とても楽しく鑑賞させて頂きました。

次回のマザーテレサも楽しみで、
時間が合えば、是非、鑑賞したいと思います。

ありがとうございました。

http://www.normanet.ne.jp/~clover/

 

「マラソン」の前売券購入の件

 投稿者:クローバーホームPC担当メール  投稿日:2006年 3月11日(土)09時37分14秒
  こんにちは
こちらは所沢市にある知的障害者生活ホームのPC担当のジョーです。
10日前に、この掲示板から前売券購入に事で
メールをお出ししましたが、そちらに届いたでしょうか?

もしも、障害者割引などあれば知りたいので宜しくお願いします。
 

大塚さん

 投稿者:ヤフー  投稿日:2005年 5月 6日(金)18時27分19秒
  大塚さん、本職を伺っても宜しいでしょうか。
大変おくわしいそうなので。
 

阿修羅のごとく

 投稿者:大塚 暁  投稿日:2004年 6月 6日(日)10時41分5秒
   「阿修羅のごとく」、いかがだったでしょうか。せっかくなので感想を言わせていただきます。まったく個人的な感想なので、どうぞ聞き流してください。
 「阿修羅のごとく」、正直言って駄目でした。まず、演出が大袈裟で嘘っぽかったです。姉妹喧嘩をする冒頭のシーンや、うな重を取り合ってこぼしてしまうシーンなど、20年位前のような演出の仕方で、まったく笑えなかったです。
 それから、次女が父親を叩くシーンがありました。理由が何であれ、親に手を上げるなんて、観ていて腹が立ちました。恐らく子供のしつけに厳しい欧米や、年上を大事にする中国や韓国などでは、絶対にあり得ないシーンだと思います。
 また、「女」、「男」といった性の区別があまりにもはっきりしていたように思います。現代社会はもっと性差が曖昧になってきているのに、ちょっと時代錯誤のような気がしました。
 この映画、まったく映画らしくない映画だと思いました。ドラマなどでちょっと観るというのにはいいのかもしれないけど、あえて映画としての価値があるのかどうか…。
 まあ、森田監督の描き方というのが分かっただけでも収穫があったと思うようにしようと思います。
 

カンヌ国際映画祭

 投稿者:大塚 暁  投稿日:2004年 5月24日(月)22時49分34秒
   カンヌ国際映画祭、今年もびっくりするような受賞がありましたね。是枝監督の「誰も知らない」で主演を演じた柳楽優弥が最年少の主演男優賞を受賞しましたね。
 それからパルムドールにマイケル・ムーア監督の米国のブッシュ大統領の政策を批判した「華氏911」。しかし、米国ではディズニーが、この作品の上映を中止に追い込んだようです。ディズニーはブッシュ大統領からお金でももらってるんじゃないでしょうか?まあ、なんともひどい話です。
 僕が個人的に嬉しかった受賞は、監督賞にトニー・ガトリフ(「エグザイルズ」)、そして脚本賞にアニエス・ジャウイとジャン・ピエール・バクリ(「ルック・アット・ミー」)。この二つの作品は早く観たいです。
 

みなさん、さようなら。

 投稿者:大塚 暁  投稿日:2004年 5月 5日(水)20時54分12秒
   「みなさん、さようなら。」を観ました。正直言っちゃうと、ちょっと期待はずれでした。
 物語は、割と静かな感じで進行していきます。人の死が目前なのに、あまり涙をそそるシーンはありません。まあ、この辺りは、お涙ちょうだいの仰々しい映画が苦手な僕としては、このくらい静かなほうが観やすいのではありますが…。
 面白かった所は、死を目前に控えた父親と息子の対比です。父親は大学教授で社会主義的な考え方を持った人。一方、息子はバリバリの証券ディーラーで父親に言わせれば資本主義の申し子。この二人の対比がとても面白かったです。
 

(無題)

 投稿者:黒澤メール  投稿日:2004年 4月 9日(金)21時11分18秒
  久しぶりに書きます。ああ、なんか時間が無かった。「名もなきアフリカの地で」は残念ながら、大きな赤字を作ってしまいました。良い作品を上映する。と云うのと、黒字にする。と言うのは両立しないのですね。よほど、作品を絞り込まないと難しいです。次回は「阿修羅のごとく」なので、期待をしています。  

ああ、たそがれの映画館

 投稿者:大塚 暁  投稿日:2004年 3月30日(火)17時27分49秒
   有楽町シネ・ラ・セットという映画館、閉館になってしまったんですね。この映画館は「ブラス!」、「マイ・ネーム・イズ・ジョー」、「シーズンチケット」などを上映した僕のお気に入りの映画館だったのに…。ちょっとショックです。
 代りに渋谷にシネ・ラ・セットが出来たようですけど…。
 1999年に閉館したシネ・ヴィヴァン六本木といい、有楽町シネ・ラ・セットといい、お気に入りの映画館がなくなるというのはホント寂しい限りです。
 

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